人生を動かすベクトルが見つかる「自分史の振り返り」ビリーフチェンジコーチング

人生を動かすベクトルが見つかる「自分史の振り返り」ビリーフチェンジコーチング

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仕事に大きな不満はないけど、
このまま人生が終わったら嫌だ・・
というあなたへ

めちゃくちゃ「今の仕事」が嫌ってわけじゃないけど
このまま人生が終わったら嫌だ。

めちゃくちゃ「今の会社」が嫌ってわけじゃないけど
このまま死んだらいい人生だったとは思わない。

いい人生だったと思わないと同時に
自分らしくないと思う。

何か新しいことを始めた方がいいと思うけど、
何をやったら前に進んでいる実感がもてるのかわからない。

 

そんな、

「どこか不完全燃焼、なんか消化不良」
「前に進んでいる実感がもてない」
「やりたいことを見つけたい」
「もっと自分のことを理解したい」

という状態を変えて、人生を動かしていくために
北村が自分の経験をもとに創り上げたのが、
この、

「自分史の振り返り」ビリーフチェンジコーチングです。

 

好きなことがわからない
やりたいことを見つけたい
の正体とは???

(*下記は、北村が過去、なかなか手放すことができなかった痛みです。
  あらためて当時を振り返り、何が問題だったのかを定義しています。)

 

給料は安定している。
同世代と比べても悪くない。

だけど、がんばってもがんばらなくても、あまり変わらない。
そのことに気づいてしまった。

だからといって、
仕事をがんばらなくなってしまったら、
自分が自分でなくなってしまう。

仕事をサボりたいわけじゃないけど、
やりがいを感じられなくなっている。
モチベーションが低い自分を責めてしまう。
モチベーションを上げる方法を、早く誰か教えてほしい。

 

新入社員のころは、よく怒られた。
怒られながらも、とにかくがむしゃらに働いた。
その甲斐もあって、周りからも評価されてきた。
取引先からの信頼も高まっている。

やっとの思いで得た評価を失うのが怖い。
上がりつづける目標。高まりつづける期待。

年齢とともに体力が限界を迎えて、
いつか期待に応えられなくなるんじゃないか?
いつか期待を裏切ってしまうんじゃないか?
そんな不安が付きまとう。

 

最近思いきり笑ったのはいつだろう?
業務を円滑に進めるために、感情を抑えてきた。
仕事で笑顔を見せられない。心の余裕がない。
演劇やダンスをしている人の笑顔がまぶしい。

ある日鏡をみて、自分の笑顔に違和感を覚える。
目が笑ってない、表情が左右で違っている、、、
学生のころはもっと自然に笑っていた気がする。

仕事は一人前にできるようになったけど、
人間としての魅力を失っている気がする。
このままだと自分は、
つまらない人間になってしまうんじゃないか?

 

朝起きて、会社に行くのがつらい。
何時に出社しても、
結局、夜遅くまで残業することになる。
仕事の量と時間を自分で決められない不条理。

上司から残業を減らすように言われると、
「自分だって減らしたい」と思う。
だけど、仕事の質を落とさずに
残業を減らす方法がわからない。
今週末も、会社に行くしかないと諦めた。

 

昇格審査に落ちた。同期に先を越された。
あんなにがんばってきたのに。
「今のポジションで、もっとできることがある」
と言われた。努力が足りなかったのだろうか?

でも、本当は、
「お前に何がわかる(わかってたまるか)」
と心の中でつぶやいた。

この言葉を飲み込んで、
「来年はもっとがんばります」と笑顔で答えた。

 

半分の時間で2倍の成果を出す先輩をみた。
あんな風に仕事ができれば残業も減るけど、
到底なれるとは思えない。
到底できるとは思えない。

今、もうすでに全力でやってるから、
これ以上どうすればいいのかわからない。
そして本当は、認めたくないけど、
仕事に興味がもてない自分に気づき始めている。

 

「センスがまだまだ足りない」と言われる。
業務外でも沢山のセミナーや
ワークショップに参加して自己投資してきた。
言われなくても、喉から手が出るほど
センスが欲しいのは自分だとわかっている。

これじゃ、センスがある人は評価されつづけて、
センスがない人は永遠に足りないと言われるのか
そう思うと静かに絶望する。

 

会社から求められていることと、
得意なことが違っている気がする。

もっと自然に自分の良さを発揮できる場所が
どこかにある気もするけれど、
それがどこなのかわからない。

得意なことも社外で通用するのかわからない。
確信がもてないから実行に移せない。
そんな状態で、年齢だけが増えていく。
自分の可能性が少しずつ消えていくのが恐い。

 

社内調整が不毛。
時間をとられる報・連・相。

業務に関わる人が多いから仕方ない。
そう自分に言い聞かせているけど、
これに自分の人生を費やすのは無駄だと思う。

 

仕事の悩みを相談できる相手がいない。
愚痴を言ってると思われたくないし、
友達に話して解決するとは思えない。
多かれ少なかれ同じことで悩んでいると思うから

恋人にはなおさら話せない。
仕事ができる人だと思われたいし、
できない自分を見せて嫌われたくないから。

 

会社の人にも話せない。話したくない。
仕事で悩んでいると思われたら
評価が下がるかもしれないし、
会社の中のキャラクターと
あまりにも違う自分を見せられない。

帰りに書店で、悩みごとのヒントになりそうな
本を探すことが習慣になっている。
でもそろそろ、一人で考えるのに限界を感じている。

こういった不満や不安を感じながら、
働きつづけるのは本当に辛いものです。

それでも人は、もっとがんばろう、
会社に貢献しよう、社会に貢献しよう、
周りにもっと認められたい、人に感謝されたい、

と思ったとき、

 

音もなく感情を殺します。

仕事のトラブルに動揺しなくなる代わりに
喜怒哀楽が平坦になり、いつも冷静を装います。

つくり笑いをすることで本心を見せず、
他者との間に薄い膜を張って自分を守ります。

上司から怒られた時、心の中で感情が、
「ふっざけんじゃねぇぞぉー!」
と叫んでいても、

理性が瞬時に解釈をくわえて、
「上司は自分のためを思って言ってくれている。
いい上司をもったことに感謝してがんばろう。」
と変換します。

この変換はあまりにもスピードが速すぎて、
自分でもなかなか気づくことができません。

そして、少しずつ感情を殺し、自分を抑制した結果、

好きなことがわからない、
やりたいことが見つからない、
ということが起こります。

 

29歳から5年以上、
680万円をかけて探しても
やりたいことが見つからない!?

こんな悩み、北村も、
めちゃくちゃ抱えていました。

29歳のある日、
脇目も振らずにやってきた会社の仕事が、
一度しかない人生で、
本当に自分のやりたいことなのか?

ということに疑問を感じ、自分が進むべき、
「人生のベクトル」を探しはじめました。

 

会社では商品企画とデザインに取り組み、
仕事が終わったあとや休日に、

  • 絵画教室でデッサンを描き
  • ワンルームマンション投資を始め
  • 劇団のオーディションを受け
  • 演劇に取り組み
  • 日本舞踊を習い
  • ダンスの舞台でパフォーマンスを行い
  • メンタルトレーニングの講座を受講し
  • シェアハウスに住んで様々な人と交流し
  • キャリアカウンセラーと面談し
  • 転職セミナーのブースをまわり
  • 週末起業のセミナーに参加して

5年以上かけて、
680万円以上のお金を使って、
少しでも興味があることは
思いつく限りやってみたけれど、

自分は何がしたいのか、どうなりたいのか、
やればやるほど混乱してきて、

(*最終的には、ベッドから起きて会社に行けなくなるという、
  まさか自分とは無縁だと思っていた日を経験することになりました。)

そこまでやっても、

結局、やりたいことは、
よくわかりませんでした・・・。

 

そんな私が、たった3ヵ月で
「人生を動かすベクトル」を見つけ
退職届をだして起業を決断した方法

34歳になったある日、

好きなこと、やりたいことをビジネスにするというセミナーに参加し、
好きなこと、やりたいことを見つけるために、
「自分史の振り返り」というものに取り組みました。

その結果、はっきりとわかったのは、

過去の振り返りを通して、
自分の心が動くものを棚卸しすることによって、

人は、「なりたい自分」がわかり、その結果、
自分がやりたいことに確信をもてるという事実。

その鍵を握るのは、
自分でも気づかずに抑えてきた
「感情」だということ。

 

5年以上もの間、行動と行動がつながらず
どこに向かっているのかすら見えなかった北村が
まだ事業で1円も稼いだことがないにも関わらず

企業で10年間勤めた商品企画のプロとして
コミュニケーションをテーマにした
自分自身のビジネスを企画・構築し、
笑顔で仕事をする、仕事で笑顔になる人を
1人でも多く増やすために起業する。

と決断し、

3ヵ月で退職届をだして、起業に踏み切り、
そこから現在までブレずに(2017年12月時点で)
3年間ビジネスを継続できているのは、
徹底的に過去の振り返りを行ったからなのです。

 

「自分史の振り返り」に取り組んで、こんなことが起こりました

  • 好きなこと、やりたいことを自分で見つけられた。
  • 得意なことが棚卸しされて、意外に沢山あることに気付いた。
  • 行動に軸が生まれて、前に進んでいる実感をもてるようになった
     
  • 自分の「ありたい姿(なりたい自分)」がわかった。
  • 3ヵ月で10年間勤めた会社を退職し、起業を決断できた。
  • 起業後3年間、一貫したテーマでビジネスを継続できている。
     
  • プロコーチとしての自己基盤(自分への理解と承認)が確立された。
  • 有料セッションを始めることができた。
  • セミナーで公開コーチングセッションができるようになった。
     
  • 自分のビリーフ(思い込み、固定観念、自己認識)を大量に見つけ、
    その影響を知ることができた。
  • 自分のビリーフを変えること(ビリーフチェンジ)ができるようになった。
  • クライアントのビリーフチェンジを支援できるようになった。
     
  • 自分が忘れたふりをして許していないことがわかった。
  • 過去の辛かった出来事やそのときの感情を癒し、自分を認められるようになった。
  • 必要以上に自分を守る必要がなくなり、自然体と本音で人と関われるようになった。

 

こんな疑問の声も、
聞こえてきそうですね

「例えば、メンタルトレーナーになりたいとわかっても
 独立して成功する自信がなかったら、実際にやるのは難しいよね?」

「自分はもう夢だけ見てればいい歳でもないし、
 社外で通用するかもわからないし、収入のリスクも避けたいんです」

はい、もちろん、決断するには勝算が必要です。
絶対に成功する!なんて言うつもりもありません。
あなたも薄々お気づきではないでしょうか?

やりたいことが見つかっても、
一歩踏み出すには自信が必要だし、
成功するためにも自信が欲しい。
でも、その自信がどうすれば手に入るのかわからない!

そうなんです。

好きなこと、やりたいことを見つけるのと同時に
行動を起こして、人生を動かすには自信が必要なのです。

 

自信のつくりかたを公開します

この「自分を信じる」というシンプルなことが、
どれほど自分の行動に影響を与えているのか、
それを痛感した出来事がありました。

実は、プロコーチとして独立する3年前にも、
一度会社に退職の意思を表明し、
独立の準備を進めているうちに不安が大きくなり
上司に頭を下げて、退職の話を撤回してもらったことがあるのです。

私は「成功確率が高い、合理的な判断をした」
それが会社で仕事を続けさせてもらうことだと、そう思っていました。

しかし一方で「独立して自前で稼ぎ、成功する自信がなかった」
レールを外れて、自分の道を自分でつくる力があると思えなかった。

かといって「このまま会社でずっと働き続ける自信もなかった」
どこかで長時間勤務がつづいて体力が限界を迎えるか、
人間関係を選べないストレスから精神が限界を迎えて、
働けなくなってしまう不安がありました。

 

会社を辞めて独立するためにも、
今の会社で働き続けるためにも、
どっちの場合であっても、
「自分を信じられること」が必要だったのです。

そして、

「自信のつくりかた」を模索しつづけた北村が、
「自分史の振り返り」に取り組み、

コーチングと出会い、2人のコーチから
それぞれ2年以上サポートを受けて実感したのは

自信の正体とは、
過去の出来事への意味づけが
蓄積してつくられた自己認識

だということです。

 

以前の私は、自信をつくるためには
新たな成功体験が必要だと思っていました。

しかし「自分史の振り返り」でコーチからの
フィードバックをもらって気づいたのは、

過去の出来事を別の視点から眺めてみて、
そこに新しい解釈を加えることで、

自己認識を変え、自信を生みだせるという事実。

新しいことを達成して得る成功体験は、
それ自体すばらしいものですが、
成功するか失敗するかは、
やってみないとわかりません。

それに対して、

過去の出来事を新しい視点で見つめなおし、
自己認識を変えることで生みだす自信は、
やればやるほど確実に成果がでます。

北村があなたにご紹介したいのは、
より確実な方法です。

 

人生を動かすベクトルが見つかる
「自分史の振り返り」ビリーフチェンジコーチング

では、具体的にどうやって「自分史の振り返り」から、
ビリーフ(思い込み・固定観念・自己認識)を変えて、
「人生を動かすベクトル」を見つけるのかをお伝えします。

 

1.「自分史の振り返り」ワークシートのご連絡

過去の振り返り~現在の仕事~未来への展望に
ついて書かれた410の質問にお答えください。
ワークシートはWordファイルでご連絡いたします。

 

2.手に入れたいものの言語化

「自分史の振り返り」を通して、
手に入れたいものを言葉にします。

 

3.セッションのペースのご相談

「自分史の振り返り」を使った
セッションのスケジュールをご相談いたします。

これまでのクライアントの例では、
じっくりと取り組んだ方で約6ヵ月、
短期間に集中して取り組んだ方は
約3ヵ月で振り返りを完了しています。

 

4.幼児期・小学校の振り返りセッション

事前に該当部分のワークシートを拝見します。
さらに詳しく聞くべき箇所をピックアップして、
起点となる質問を用意してセッションを行います

*以下、すべてのセッションでワークシートを
事前に拝見し、起点となる質問を用意します。

幼児期の両親、祖父母、兄弟姉妹との思い出、
小学校での印象的な出来事などを通して、
価値観が形成される原初の体験を知ります。

 

5.中学校・高校の振り返りセッション

中学校・高校での先生や友達との思い出、
学校や部活での体験を通して、出来事に
どのような意味づけを行ったのかを知ります。

 

6.大学(専門学校など)の振り返りセッション

大学(専門学校)での学業、恋愛、就職活動、
アルバイト、サークル活動などを通して、
選択した人間関係から受けた影響を知ります。

 

7.新社会人・現在の仕事の振り返りセッション

仕事や職種を選んだ理由、成功や失敗の経験、
影響を受けた人や感情が動いた出来事から、
仕事で感じてきた充足と不足が何かを知ります。

 

8.結婚・家族の展望に関するセッション

生活やライフスタイルに対する価値観を知ります
既婚の方はこれまでの振り返りとして、
未婚の方はこれからの展望をお聞きします。

 

9.老後・人生の展望に関するセッション

人生全体の視点から考えることで、
あなたが大切にしていること、
あなたの「ありたい姿(なりたい自分)」
最後まで追求できること、未来への目標、
これから進むべき方向を言葉にします。

 

10.出来事の意味づけを変える *随時

あなたのビリーフ(思い込み・固定観念・自己認識)を
「自分を信じる」「自己信頼を高める」という観点で、
目標達成や行動促進につながる有益なものに変化させます。

そのために3つのステップを踏みます。
ビリーフをもつきっかけとなった原初の体験や、
ビリーフを強化するきっかけとなった出来事を見つけて、

① 現在のあなたで過去の出来事を客観的に振り返る。
② 北村の視点で見た新しい解釈と可能性を提示する。
③ 北村がケースに応じて次のようなご提案をします。

○○さんに会って(連絡して)、□□の内容を、
◎◎の方法で話すと、△△の変化が起こり、
☆☆ができるようになると思います。

 

セッションで随時、
北村から意図も含めてご提案いたします。

ステップ①と②だけでもビリーフチェンジを起こし、
在り方が変わったクライアントをこれまで何人も見てきました。

さらに、ステップ③をご提案させていただくのは
これによって1人でも2人でも実際に話してみると
自己認識、人との関わり方、コミュニケーションなどが劇的に変わり、
自分でビリーフを変えていく力が身につくからです。

全6回のセッションで、ケースに応じて
おおよそ3回程度、ステップ③のご提案をいたします。

北村の「ご提案」は、絶対にやってください!というものではありません。
採用、不採用、一部だけ採用、保留などは、
あなたのお気持ちを最大限に尊重することをお約束します。

 

なんだか、地道で大変そうだな… と思われましたか?

そうなんです。
こんな、コツコツ地道に進めていく、王道の方法なんです。

これまで、北村と「自分史の振り返り」に取り組んだクライアントが、
必ずといっていいほど、私に話す言葉があります。

それは、

「振り返りは1人ではできない」

なのです。

 

過去の出来事に対して、
自分がこうだと思っている枠組みがあって、
その外側のことを考える材料を自分では揃えられない。
「なぜ、なぜ、」を繰り返しても深みにはまる。
そこで外側の視点と質問の力が必要なのです。

だからこそ、本気で振り返りに取り組む時、
あなたがこれまでに体験した喜怒哀楽を
すべて受けとめる覚悟をもったコーチが必要なのです。

北村は、そのことを誰よりも強く実感したからこそ、
自分史の振り返りビリーフチェンジコーチングを
継続プログラムとして創り上げたのです。

 

このプログラムで、得られるもの

  1. 好きなこと、やりたいことが定まる。
  2. 得意なことがわかり、自分の長所を生かす方向性がわかる。
  3. 自分のビリーフに気づき、思い込みや自己認識を変えられる。
  4. ビリーフを変えることで行動の選択肢が増え、自分に自信がもてる。
     
  5. 独立、起業、海外での仕事、転職など、迷っていたことに結論がだせる。
  6. ありたい姿(なりたい自分)がわかり、目標に向かって行動できる。
  7. 自分はどんな人間なのかがわかり、好きなところが増える。
  8. 過去の辛かった出来事や感情を癒し、自分と他者を許すことができる。
     
  9. プロコーチとしての自己基盤ができる。
  10. コーチングスキル、コミュニケーションスキルが高まる。
  11. 家族、友達、恋人などに、自然体と本音で関わり、人間関係をつくれる。
  12. 自分の中のタブー(人に言えないこと)が減り、外に出せるようになる。
     
  13. ブログで書けることが増え、自己開示によって読み手の共感を得られる。
  14. 自己紹介がうまくなり、聞き手に合わせて内容をアレンジできる。
  15. 過去の体験を棚卸しすることでビジネスの「ターゲット設定」ができる。
  16. 「なぜ自分はこのビジネスでなければだめなのか!」を伝えられるようになる。

 

このプログラムで、得られないもの

  •  誰かが教えてくれる正解
  •  絶対に成功する起業の方法
  •  他の人が決めてくれる未来

残念?ながら、こうしたものは、
一切、手にはいりません。

 

「自分史の振り返り」プログラムの詳細です

<自分史の振り返りビリーフチェンジコーチング>

【 予約可能日 】
平日、土日祝日の10時~22時

【 セッション方法 】
対面/Skype

対面の場合は、
「品川/有楽町/恵比寿/渋谷/横浜」
ホテルラウンジ/カフェ で行います。

*対面セッションでは、ご自身のご飲食代をお支払いください。

【 料金 】

<6ヵ月継続セッション>
1回150分×月1回×6ヵ月 234,000円(銀行振込)
分割の場合、月々39,000円

<3ヵ月継続セッション>
1回150分×月2回×3ヵ月 234,000円(銀行振込)
分割の場合、月々78,000円

 

まず、無料で個別相談を承ります

ここまで読んでいただき、ありがとうございます
今、あなたが、興味をもたれているなら、
このプログラムはあなたの人生に劇的な変化を起こすものだと思います。

そこで、まずは個別相談(対面/Skype)を無料で承ります。

個別相談を行っている理由は、このプログラムが
クライアントのエネルギーを必要とするものだからです。
(*ちなみにコーチにもエネルギーが必要です)

個別相談では、ご質問などを詳しくお聞きして、
あなたのケースで、プログラムを受けると、
どのような効果が得られるかをお伝えします。

また、北村自身が取り組んだ
「自分史の振り返り」の原本もお見せします。

すべてのご質問がクリアになった状態で、
ご希望とご納得をいただけましたら、
プログラムのお申込みを承ります。

 

お申し込み方法

<自分史の振り返り個別相談>

【 予約可能日 】
平日、土日祝日の10時~22時
*所要時間は、60分~90分程度です。

【 方法 】
対面/Skype

対面の場合は、
「品川/有楽町/恵比寿/渋谷/横浜」
ホテルラウンジ/カフェ で行います。

*対面の場合は、ご自身のご飲食代をお支払いください

【 料金 】
0円(無料)

 

お申し込みはこちらから

お名前とメールアドレスをご記入いただき、
送信ボタンを押してください。

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送信内容は、北村のメールボックスに届きます。
確認後、日程のご相談をさせていただきます。

 

あなたのご相談にお答えできることを、
楽しみにしております!

品川No.1ビリーフチェンジコーチ 北村卓也

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